リサイクル(飯塚)斉藤林業スタッフブログ


高崎展示場の受付テーブルです。

もう何年も外で使っているのでこの通り、ひどい状態です。
普通の会社であれば即廃棄、買い替えですが当社は違います。


まだ使える脚部をリサイクルして、無垢の木の天板に付け替えて


あと何年も使い倒します。

買うお金も捨てるお金も出所を考えると無駄にはできません。

営業部お客様係 飯塚 邦彦

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シーズンベスト(七五三木)斉藤林業スタッフブログ

10月17日(水)会社の定休日に毎月恒例の

ゴルフサークル活動に参加してきました。

高山村にある関越ゴルフ倶楽部でH.O様・協力業者様・社員・その他

総勢7人でワイワイガヤガヤラウンドしてきました。

前列が左から弟・私・息子

練習もほとんどしてない状態でしたが

息子と・弟と一緒の組なので、弟にも負けたくないし

息子にはカッコイイ所見せたいしで奮闘しました。

前半45 後半43 で88でした(^0^)

弟には3打負けてしまいましたが、とても楽しい休日を

過ごせました。

 

リフォーム・アフターメンテナンス担当 七五三木 広志

 

 

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群馬歴史探訪 (横山)斉藤林業スタッフブログ

お客様の土地探しの途中に古墳遺跡がありましたのでちょっと寄ってみました。
『観音山古墳』です。

どうです、このつくり!

ずいぶん朽ち果てた今でも、当時の荘厳さを伺い感じることができます。

『古墳は昔の豪族のお墓であった』というのが現在の定説になっておりますが、
最近、『田んぼの灌漑事業の記念碑』という説もあるようです。

田んぼ・畑を作るには土地を平らにしなければなりません。
その際に出た土を盛土にして古墳の形にしたというものです。
盛り上がった地形にすることで、川の洪水の最にも避難地にもなりますし、田んぼ・畑の作物の様子を高台から見ることもできます。
古墳に並べられていた埴輪も当時の芸術ミュージアム(作品展場)として民衆の憩いの場(公園)の役割もあったのかもしれませんね。

重機機械がある現在でもあれだけの規模の古墳を一基つくるだけでもとても大変な作業・時間・費用がかかります。
しかも、何百、何千とある訳ですから、お墓を作るためにその都度民衆が駆り出されて作業に従事することに何の不平・不満(暴動)が起こらなかったことに疑問がありますし、豪族(えらい人)のお墓の割には石室がずいぶん荒っぽくつくられているケースが多いのも以前から疑問に思っていました。
※古墳は何百・何千とある訳ですが、人口の少ない当時にそんなに豪族いたの?って話にもなりますし、それだけの数の豪族があったとしたら、一豪族単位も規模も小さいことになります。その小さい規模の豪族単位の人数であれだけの規模の古墳をつくることが本当にできるの?って疑問が発生します。

しかし、上記の自分達の田んぼとなる公共事業であれば民衆も喜んで参加したことにとても納得がゆきます。

人が埋葬されていた形跡もありますので、それは何?という話になりますが、工事を指揮した人(ないしは貢献した村長)の功績をたたえて、亡くなった際に古墳に埋葬したのではと考えます。
その慣習が後々、お墓に転移していったのではないかなというのが横山説です。
もちろん私は専門家ではありませんので空想仮説ですが、いずれにしても歴史ロマンを感じます。

いや~、家つくりとは関係のないお話をつらつらと失礼しました^^;。

ですが、群馬県は歴史の深い土地です。
皆様も地元の歴史に触れて空想ロマンを広げてみて下さい^^。

歴史探究家 横山 暢哉

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実りの秋(飯塚)斉藤林業スタッフブログ

昨日の工場見学会は10組のご参加とたいへん好評でした。

この時期は沼田のりんごがハイシーズンなので楽しいりんご狩りのお楽しみつきでした。
みなさん、りんごの種類は何種類ご存知でしょうか?
昨日りんご狩りした畑の中だけでも

なんと8種類! スーパーではまず見かけない品種もあり、どれも美味しかったです。
これから獲りごろになる種類やすでに収穫を終えた品種を併せると何種類ぐらいあるんでしょうか?(聞いてくるの忘れました・・・)

来月も、りんご狩りのついでに?!
工場見学いかがでしょうか?(11月18日です。)

そして帰路にはこんな出会いが!
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3+

迷路でGOGO!(鈴木)斉藤林業スタッフブログ

 

秋晴れの少し肌寒い中、現場でのできごと。

 

基礎の出来上がったところをお施主様が確認中・・・

お子さんも一緒に基礎の中に(^_^)♪

 

基礎の中を歩く姿はまるで迷路を歩いているみたい!

 

 

ママの「GOGO~!」の掛け声に合わせて、てくてく歩く姿に癒されました(*^_^*)

 

現場は工事も順調に進んでおり、

こだわった円型の土間もキレイに仕上がっていました!

ちょっとしたステージのようで、ここで何して遊ぼうか~とお話ししておりました♪

工事は始まったばかり。

完成が待ち遠しいです! お客様係り 鈴木真依

 

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さいとーきゃんぱる(篠原) 斉藤林業スタッフブログ


モミジ狩りついでに、また来てしまいました、
さいとーきゃんぱーチーム、

今回は、グラタン・もつ鍋・ステーキに鯛めし、
すべて絶品の味! 手間をかけ時間をかけ作るキャンプ飯は最高でした!
薪が少なくなれば、倒木を拾いに行きます、
火を感じ、暖をとる中で、自然の恵みに感謝する瞬間でした!

夜も更け、アルコールも入ると、
熱い男たちの熱い話が花咲きます、
家はつくっておわり、ではなく、
そこでの暮らしに価値があるよね・・・

だから俺たちは、家づくりを通じて心豊かな暮らしをしてもらうための
お手伝いをしよう・・・

そんな話があったかどうかは、スタッフを知るみなさんのご想像にお任せして、
団結を深めた夜は明け、
朝日とともに気持ち良い目覚めが訪れるのでした、
 

起きたら先輩飯塚のテントの中だった
お客様係り営業部 篠原一石 

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こころ温まる社会貢献 (横山)斉藤林業スタッフブログ

私の好きな味噌ラーメン店に久々行ってみると店内にお店の取り組みを紹介する雑誌記事が掲載されていました。
内容は『まえばしこども食堂』

本来、定休日の水曜日を月に一日解放して、こどもと一緒にラーメンをつくるイベントを開催。
『お家で一人でご飯を食べている子供さんに、栄養バランスのとれた食事を大勢で楽しく食べてほしい。』
との想いから開催しているとのこと。

なんてこころ温まる取り組なのでしょう(*^^*)!
物をつくる楽しさや、美味しい食事を大勢で食べる楽しさなどきっと一生の思い出になる一日を過ごすことができると思います。

斉藤林業でもお子様に物を作る楽しさや自然の木の気持ちよさ楽しさ美しさに親しんでいただきたいと『ままごとキッチン』を県内の保育園・幼稚園・児童館に寄贈する取組を行っています。
※現時点で県内100の施設に寄贈しており、これからも寄贈続けていきます。

子供達、次の世代の方々に物を作る楽しさ、豊かで楽しい生活を提供したいと考える取組を一緒に応援できればと思いました。

ところでこのラーメン店『麺屋 しん』さんは私の味噌ラーメンランキングNO.1のお店です。
デミグラスのようなマイルドで濃厚な味噌味と太麺が最高☆
特に女性に人気の様で、いつも店内の半分くらいは女性客で占めています。
前橋市朝倉町にありますので是非一度訪れてみて下さい。

ほっこり企画のご紹介でした。

お客様係り 横山 暢哉

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いかようかん(^_^)♪(鈴木)斉藤林業スタッフブログ

田村(真)さんのブログでも取り上げられていた

“いかようかん”

 

「いかようかん頂いたので食べましょう!」(ニコニコ♪)

箱を覗いて・・・ビックリ!!

思わず「キモチワルイ(>_<)」と思ってしまいました(汗)

 

目が違った意味でリアルです。

 

本物のイカのように10本ある足の2本はちゃんと長くなっていて

目の間でクロスされて箱に納まるように折りたたまれていました。

リアルなのかそうではないのか、なかなかシュールな見た目です。。。

 

そして、断面は・・・イカ飯に見えました(笑)

 

さすが、

10年連続魅力度ランキング1位の北海道。

私もいつか行ってみたい!! お客様係り 鈴木真依

 

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概念を覆す!4コマ漫画 支店総務 田村

こ、これがなんと…

まさかの似姿!!!

味はほんのりコーヒー味。中には求肥が入っていました。

食後に職場のみんなでオヤツにいただきました。

美味しかったです。

北海道のお土産、あなどれませんね!

支店総務 田村

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縁起物(飯塚)斉藤林業スタッフブログ

ヤモリ発見!
ヤモリは昔から家に悪影響を及ぼす害虫を食べてくれるということで
家守り(ヤモリ)と当て字され縁起のよいものとされています。
また、金運アップの生き物ともされています。
むかし高価な油で明かりを灯せるのは裕福な家で、明かりに寄ってくる虫を捕食するヤモリがいる家は豊かだったということです。

そんな願いを込めて、お引渡しやホームオーナー様宅へ伺うときにお渡ししてます。

ちなみにイモトと井森が別の人のように、ヤモリとイモリは別の生き物です。

営業チームお客様係 飯塚 邦彦

 

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